
今朝は東京を6時28分の新幹線に乗ったので、軽井沢には7時半には着いて、町に出てみるとまだまだ起きている人達はほんの少ないようでした。閑散というか、活気がありません。町自体が地域創生とか言っているのですが、いろいろ言っている割には町民達が朝早く起きて、店を開けて元気にしなければ。「どうせ、店を開けても客は来ないから」という態度がありありです。悪循環です、町に活気がなければ人も来ないのです。
一つだけ開けている店は朝から満員です。観光客、地元、別荘客でしょうか、この店めがけてやってきます。
2009年6月まで軽井沢リゾートオフィスで書いてきたものをこちらのブログに引き継ぎますが、軽井沢にいるときだけではなく、東京のときも日記風に書かせてもらいます。私の視点として、何事にもとらわれることのないことは良いのですが、別の言い方をすれば視点が定まらないということもあります。足が地に着かない、浮遊感がうまく出せればと思います。
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